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私もまだまだ…

07-04,08:19,2009

いつものように格子越しに喧嘩してた2匹。
直後からみみが血の混ざった涙を流しました。

びっくりしましたが、眼球に傷はなく、目のすぐ下が傷ついてたようです。
みみ、しばらく痛くて、涙が止まりませんでした。

痛みを覚えていた2日ほど、ふくを怖がりました。
でも、もう忘れちゃった~!ってまた喧嘩しています・・・・たはー


1
グーンと伸びました~!!
スリムな身体にこの尻尾、
カタカナの『ト』? 漢字の『ト』? ハングル?


4
なぜか左足、緊張!


2


3
一か所だけずっと緊張させとけるって
みみはやっぱり不思議な子… 汗





猫たちの目覚めが早くなって、飼い主は大変です。
第一弾が3時か3時半。
それから朝までに、どれだけ戸の開け閉めすることか・・・。

あまりの眠たさに無視し続けると、ガリガリガリガリすごい!
うるさ~い!って怒りながら起きる毎日です。

「みみvsふく、さえ無ければなぁ」、っていつも思ってしまうのですが、
世の中には本当に立派な人がいるものです。


「中之島公園の猫たち」で以前紹介されていた里親さん
FeLV(猫白血病)キャリアの猫を引き取られました。

白血病キャリアのことは、あまり問題ではなかったんです。
ほかにも山ほど病気はあるし、
そのどれにもかからない保障はないし、
先住猫たちとは別々に出来る環境にあったし。
前の猫たちの中にもいじめられっ子になっちゃって
別にしていた経験があったし。


↑ 一部抜粋です。(詳しくは里親の文字をクリック)


この文章、私には衝撃でした。
私は今の環境から逃れたい思いでいっぱいなのに・・・。

日々、どうしても大変だと思ってしまうのですが、
次にエイズや白血病の子を引き取れるくらいの広い心、私も持たなくちゃダメですね。
思い出しては反省。
戒めながら、頑張ります。。。



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